項目選択肢抜取

ITEM CHOICES · 項目選択肢抜取

お客様の選択内容を、
自動で仕分けてデータ化。

商品の購入時にギフト有無や名入れ詳細など、お客様の意思表示を選択肢やオプションで受注情報に取り込んだものを自動的に「仕分け⇒データ化」します。

受注備考欄に取り込んだテキストを抜き取って指定の位置に格納!

項目選択肢抜取のイメージ。パソコン画面の受注情報と、特攻店長のパンダのキャラクター

HOW IT WORKS

何を取り出して、どう活かすか

購入時に選ばれた内容を、受注情報から自動で取り出し、確認しやすい形に整えます。

STEP 01

お客様が購入時に選ぶ

ギフト有無や名入れ詳細など、お客様の意思表示を選択肢やオプションで入力

STEP 02

受注情報に取り込む

選択肢やオプションの内容を受注情報に取り込み、受注備考欄に取り込んだテキストを抜き取る

STEP 03

指定の位置にデータ化

自動的に「仕分け⇒データ化」し、指定の位置に格納。1行1データで確認できる

商品ページ(例:楽天)でお客様が選んだオプションが、特攻店長の受注確認画面に項目選択肢として表示される様子

注文情報の項目選択肢やギフト有無などのオプションが1行1データで確認しやすい状態になることで、管理しやすくなり業務の負担が削減されます。

POINTS

活かせる作業

POINT 01

業務効率化ミスを削減

注文時にギフト有無や名入れ詳細の細かい情報の抜き取りのミスや手間に悩む必要はありません。業務負担を削減することが可能です。

POINT 02

注文情報の一括管理

注文情報を1行1データで確認しやすい状態になることで、管理しやすくなります。

POINT 03

各モール事に抜取可能

「送料無料」「ポスト投函配送」など特定の条件タグがついた受注に対し、配送方法の変更・メールへの文言挿入・送料変更などを行った上で、特定ステータスへの自動変更が可能です。

PRICE

オプション料金表

項目選択肢抜取オプション~10処理まで~30処理まで~50処理まで
月額5,000円/月10,000円/月15,000円/月

※ 他のオプションを含む料金・注意事項は「各種オプション料金」をご確認ください。

NEXT STEP

ご自身の受注情報で使えるか、相談する。

お客様のEC運営状況にあわせて、最適な使い方をご提案します。